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by rikkyofishing
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カテゴリ:オフショアジギング( 4 )

1月8日 外房大原第二松鶴丸ルアー船



大原到着。横浜市内からは横須賀線と外房線で千葉での乗り換え1回のみでいける。2時間半くらい。もちろん、遠い。が、実はそれほどでもない。電車代も都内までは定期があるので、往復で3,000円程度。帰り疲れたら特急もある。

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釣果:ワラサ60cm×2、イナダ42cm×1


でかい船の方がいいですね

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大原港内ですでに鳥がたくさん

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キャスティングタックルもけっこう積まれているが……

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さあ、出発

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 外房と言えばヒラマサである。


 が、今日釣れたのはワラサばかりだった。


タックルは、天龍/ジグザムバージョンⅡ+シマノ/ツインパワーSW6000HG

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 外房の船は今回の松鶴丸釣りビジョンのDVD「投政(キャスティングヒラマサのこと)」で有名な山正丸も、幅が大きく、安定していて、なおかつキャストするという場面になったとき、胴の間でも頭上に障害物が少ないので、釣りしやすそうだった。また、キャビンがあり、その内部にいれば水を浴びることはまずない。冬場の釣りにはありがたい。


 第二松鶴丸は大原港を出航すると、南へ走った。なかなか止まらない。大原港が見えなくなっても止まらない。30分くらい走った頃、御宿や勝浦の沖合いだろうか、ようやくひと流し目。船長のアナウンスによると、水深は、おおむね50~60m。




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 平塚のシイラや前回の伊東ブリキャスティングなど、走ることが多い船には何回か乗ったが、どてらで流す釣りは今回が初めて。船酔いしないか、かなり不安だったが、前夜と乗船直前にアネロンを飲んでいたので、船体が大きい割には揺れたが、ほぼ酔わなかった。


 始めは魚探に反応が出てもなかなか食ってこなかったが、ポツポツと食い出し、私にもヒット。反応が底付近だったため、底をとってから10~20mワンピッチでシャクってきた。ヒラマサかもしれないので、根から引き離す意味で一気に巻き上げる。しかし、使いなれていないジギングロッドでうまくやり取りができない。たまに抵抗され、ラインを引き出される。上がってきたのは丸々としたワラサ。60cmくらい。外房で言うところの、「サンパク」サイズか。船長に取り込んでもらって、エラを切ってバケツに放り込んだ。


ブリとまではいかないがワラササイズ

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 さて、ワラサを一本釣ったので、キャスティングに移行しようかと思ったのだが、誰もプラグを投げていない。ほとんど全員がキャスティングタックルを持ち込んでいるのに、投げていない。ヘミングウェイやオフショアスティックにソルティガなど、立派なタックルが、ロッドホルダーにはところ狭しと並んでいるのにも関わらず、である。ミヨシの人もジギングやってる。これは要するに、ヒラマサはいないということなのだろうか。


ジギング実は初挑戦の私でも3本釣れた。ジグはすべてスミス/CBマサムネ。安いのにちゃんと釣れる、いいジグみたいだ

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 敏腕船長がいる山正丸でさえ、今年初ヒラマサは7日にようやく出たんだとか。松鶴丸では5日に1本釣れているが、それっきりのようだった。確かに、事前にブログなどを見た限り、ワラサばかりだったが、ヒラマサはいないときはいないみたいだ。


 せっかく持っていったキャスティングタックルは1投もすることなかった。ジギングに集中。


 結果的にイナダサイズが一本とワラサがもう一本釣れたので、私の釣りも不正解ではなかったのだろう。ただ、フォーリング中、明らかにアタリが出ているのにフッキングできなかったり、魚が釣れたのもほぼ向こうアワセで、シャクったタイミングでアワセが入っていたようなパターンばかり。ジグとフックのセッティングなども含め、もう少しいい形もあり得たのは確か。そういうことをちゃんとやっていれば、数少ないヒラマサがとれていた可能性も。



 そして、今回はシイラ用に買ったハイギアリール、ツインパワーSW6000HGを使用したのだが、巻きが重いというのは全く感じなかった半面、やはり一回転の巻き取り長が長いため、ワンピッチのジャークでシャクリあげてくる際は、ロッドを持っている方の右肘への負担が大きかった。というか、単純に疲れた。PE4号を300メートル巻けるクラスの8000PGもほしいところである。


 ロッドはシイラ用のスパイクを買ってからロッドメーカーとして信頼している天龍のジグザムバージョンⅡを。180gまで背負えて、ヒラマサまでならいけるというモデルにした。


 まあ、ヒラマサは全然ダメだったが、それでもワラサが釣れた。そういえば私はもともとこの魚を釣ろうとしてたんだっけ。


 おそろしく都合よく解釈すれば、「初志貫徹」、ってやつですわ。


(追記)
その後、松鶴丸山正丸のブログを見ていると、ワラサクラスはジギングでけっこう上がっている模様。ワラサ狙いならかなり楽しめそうだ。



ロッド:天龍/ジグザムバージョンⅡ JZVⅡ571S-5
リール:シマノ/ツインパワーSW6000HG
ライン:シマノ/パワープロデプスハンターキャスティング3号300m
リーダー:シーガー/プレミアムマックスショックリーダー60ポンド
ジグ:スミス/CBマサムネ115gエバーグリーン/ジャベリン、など

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by rikkyofishing | 2012-01-09 00:49 | オフショアジギング
6月26日 浅八丸ライトルアー(平塚沖)


 SHUEIさん、奏さんと3人で平塚・浅八丸のライトルアーに行ってきた。私は実は、ライトルアーは今回が二度目。かなり久しぶりで、前回は実に3年前のこと。SHUEI ともうひとりとある人物(笑)と来て以来だ。


浅八丸

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 使うジグはせいぜい80グラムで、タックルは専用のものもあるが、バスロッドなどでも代用可能。引きが強いサバがたくさん釣れ、しかもひとり3500円(3時間)と安く、釣行後は釣ったサバを食べて楽しむこともできる素晴らしい釣りだ。


今回はベイトタックルで挑戦。メジャークラフト/コルキッシュとシマノ/メタニウムMg7

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 ここ最近好調が継続しているとのことだったので、釣行決定。 何でも、最大48cm のサバがいい人で50本ほども釣れるというからすごい。ショアジギ用に買い足したメタルジグとタックルベリーで安く売っていた小型ジグ、釣れ過ぎて困った時のために、ミノーやポッパー、果てはバズベイトまでいろいろ持っていった。


トップとかも

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 SHUEI に狩場インター近くのアパルトマン前で拾ってもらい、浅八丸で奏さんとも合流。アネロン飲んで出発!! 港から出てすぐは波が複雑でけっこう揺れたがそれ以降は波静かで助かった。船酔いはしなかった。


サバ 1

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サバ 2

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 最初のポイントは岸からそれほど離れていなかった。タチウオを狙うのか、という声が上がったが、釣れたのはサバ。私が早速ここで1本釣って、すぐに移動。


 移動した場所では、サバがたまに水面に出ていた。ここぞとばかりに、デプスのパルスコッドというポッパーをキャストしたが、反応なし。ダブルスイッシャーも試したが、なれない海の船上からのアンダーバンドキャストではなかなか飛距離が稼げない。両隣で奏さんとSHUEI がジグでどんどんかけていく。結局、ジグに戻してガンガン釣っていく方向に。


 40gのジグと小さなジグを使ってフォールスピードとルアーのシルエットを変えるよう意識して釣っていった。ただ、ベイトタックルでフォールの取り方がわかるようになってからはあまり関係なかったみたいだが。使用していたのは、メジャークラフトのコルキッシュというバスロッド。グリップが短く、脇に挟むことはできないので、最適なロッドとは言えないが、代用としては充分の仕事をした。ただ、今回はベイト一本で挑んでしまったので、次からはスピニングもあった方がいいかなと思った。


 かなりのハイペースで釣れ続き、奏さんとSHUEI のクーラーはいっぱいになった。サバを思う存分楽しめそうだ。私はクーラー紛失中なので、スチロール箱クーラーしかないため、あまりもって帰れないが。


サバのウロコが飛び散り、悲惨なことになったカバン

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 釣行後のお楽しみがもうひとつ。浅八丸が導入したという「自動サバ捌き機」だ。水産加工場などで利用されているものらしかったが、これが一般人的にはすごい代物だった。


これがそのサバ捌き機 300万円くらいするらしい

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なにが起こるのか、ドキドキ・・・・・・

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ベロン はやっ!

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一瞬でこの通りである

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 まず、ひとりがサバの頭を落とし腸を出す。もうひとりがそれをマシンの中に突っ込む。すると出口から二枚におろされて出てくる。ほんの一瞬で、だ。


 スマホで動画を撮ってみた。かなり笑える。一台300万円くらいするらしい。見たところ、すべての魚を捌ける訳ではなく、サバなどのいわゆる普通の形をした魚を捌くためのマシンのようだ。


自動サバ捌き機


 それにしても、最近はイカ狙いばかりでまともな魚を釣ったのはかなり久しぶりだった。夏はなにを釣ろうかな。



ロッド:メジャークラフト/コルキッシュCKC-662M
リール:シマノ/メタニウムMg7
ライン:フロロ16ポンド
ルアー:ジャクソン/ギャロップ40g、マリア/ムーチョルチア60g、その他20~60gまでのメタルジグ中心。*トップやミノーには釣果がなかった

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by rikkyofishing | 2011-06-26 14:09 | オフショアジギング
カワハギ釣りに行ってきました。


京急線の鮫洲出船、金谷沖。


前日昼間に「寝だめ」しておき、夜はずっと起きてぐだぐだ本を読んだりネットを見たりしていたのだが、朝が近づくにつれて窓の外から雨音が聞こえてきた。これはキツい釣りになるんじゃないか、と思いつつ、準備をして京急の鮫洲へ向かう。


準備といっても道具は船宿で借りることにしたので、釣り関連は仕掛け数セットとオモリのみである。そして超絶寒いことが予想されたので、防寒関連はきっちり持っていった。


久しぶりの1年生柏崎くんはダイワのカワハギ竿を買っていた。船釣りといえば彼である。また、2年生の女子、Oさんも船釣りは地元の四国でかなりやっていたとのことで、この二人は船釣りに関してはたぶん私なんかよりよっぽど知識・経験が多いと思われた。


予想通り、あやかから「20分遅れる(汗)」とのメール。午前3時までYou Tubeで並木さんの動画を見ていたらしい。飯田くんも同じくらい遅れるとのことだったので、私と柏崎くん、Oさんは海洋大学の人々について船宿「いわた屋」へ。雨脚はまったく弱まらずむしろたまに激しさを増した。これでも船が本当に出るのだろうか、と疑問に思ったのだが、風が出ない限り船は出るらしい。確かに、風はそんなに無い(たぶん無かった)が、12月の寒空に雨がしとしとと降り続き、かなり不安だった。入念に酔い止めを飲んで出船。


金谷までの航行は笑ってしまうくらい揺れた。1時間くらい東京湾の波に揺られ到着したところで船室外に出てみると船が止まっているのが信じられないくらいに船がめちゃくちゃに揺れてる、そして寒い、雨も降ってる。一投目からほぼ指が動かなくなってきていた。それでも何とかして釣りをした。


エサはアサリのむき身(おそらく塩でしめてある)、水管と呼ばれる部分に針を通し、ベロ(舌)のようになった場所にもう一度針を通し、最後に柔らかい部分に刺してエサ付け完了である。針はカワハギ専用の針で、先が曲がっている特徴的な針だった。仕掛けは3本針を使用。オモリは大塚さんスペシャルのちょっと高いオモリで号数は25号。


投入してみると結構深い。船も船頭さんが微妙に調整してくれてはいたものの、動いてしまうので底を取るのがかなり難しい。いきなり船釣りのカベにぶち当たった。何とかしてオモリを海底にキープさせようと試みるのだが、うまくいかない。どうしても船自体が上下し、オモリ&仕掛けが海中を舞ってしまう。


ここで船釣り経験者の柏崎くん、Oさんがカワハギを釣った。柏崎くんが釣ったカワハギは良型で30cm近くあった。


う~ん、どうしたらいいのだろうと思っていると、反対側で釣っていたオニカサゴさんが船の動きに合わせて竿を大きく上下させているのが見えた。なるほど、そうすればオモリを海底にとどめ、カワハギにエサを見させることができるのだ。と、思って、早速私も実践してみたのだが、もうすでに体全体が寒さでよく動かなくなっていることにここで気づく。今日は、雨ももちろんだが、横からの波しぶきがだいぶきつく、ちゃんと着込んでいても袖口や肘の部分から水がどんどん浸水してきてしまう状況だった。何とかオニカサゴさんの真似をして、ようやく1枚。1枚釣って、後はダウンしていた。


修瑛、あやか、Oさん、私の4人が寒さでダウンし、柏崎くんと飯田くんががんばって釣っていた。


飯田くんが枚数では4枚でトップ、柏崎くんは28cmと24cm位の良型ばかり2枚を上げていた。


ホントに今年で一番キツい釣りだった。


船宿に戻ってサービスのカップラーメンを食べ、ココアをいただいて何とか帰れる位まで回復した後、解散。


それにしても今年で一番キツい釣りに女子二人が参加してしまっていたという、なんともいえない結果になってしまった。まあ、後々まで語り草にしましょうww


私とあやかでカワハギを食す会を催すべく、池袋に近いやすはるくん宅へ向かった。なんでも今日は昼間からマスターと「マリオカート」をしていたらしい。


カワハギを刺身にし、やすはるくんと奏さんが相模湖で釣ってきたというワカサギをから揚げにし、ワインやビールでたべた。マスターはまたしても壊れかけたロボットのようになっていた。


そういえば、船宿で沖干しのイカをもらったんだけどあれ、どうやってたべるんだろう・・・


船釣りは船に乗っている分アドバンテージも大きいけれど、その分今日のように波に揺られて仕掛けをコントロールするのが困難であるなど、難しい部分もあっておもしろそうなのでほかにもやってみたいと思った。というより、OBとの釣行企画などで船釣り企画をやってみたらおもしろそうだとおもった。


来週は、土曜日バイトの代打の後、日曜、月曜両方ともチョリソーと釣りに行く予定です。釣りものはカレイと根魚で場所は三浦近辺もしくは横浜の予定。どこか釣れているという情報をキャッチした方はご連絡ください!! それまでに根魚ロッドも買うつもりです。
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by rikkyofishing | 2008-12-15 17:03 | オフショアジギング

ライトルアー初挑戦

平塚浅八丸のライトルアーに行ってきた。実は船からの釣りはこれが初めてだった。


神戸に旅行に行った際に乗った瀬戸内海の遊覧船でゲロゲロに酔ってしまうくらい、私は極めて三半規管が弱く、川崎の船着場に泊まっている渡船で酔ったこともあるくらいだった。船に乗って釣りなんて出来ないとずっと思っていたためいつも躊躇していた。それでも酔い止めを飲めば大丈夫、相模湾で酔うやつなんていない、と自分に言い聞かせ、睡眠不足で行きの電車内からして具合が悪いというよろしくないコンディションの中、平塚へ向かった。今回のメンバーは修瑛と8月のライトルアーに参加した鈴木さん(クーラーボックスを持って現れた。ガチだと思ったw)、そして私という若干謎な三人組での釣行となった。


相模川の河口に泊まっている船に乗り込む。酔い止めを飲んでいるが停止している船の揺れに不安を感じる。そしてエンジンがかかった瞬間その振動に不安を強めるw しかも普段ルアーを全くやらない私はルアーロッドを持っておらず、代わりにボート・ちょい投げ用のコンパクトロッドを持ってきていた。さすがに「テメーそんなんで釣れると思ってんのかよ!!??」なんてことは言われなかったが、果たして釣りになるのだろうか。いくつかの不安要素を抱えたまま、出船。


沖へ出て行くと台風が近づいているとは思えないほどの凪で波があまりなく一安心。船が鳥山を見つけたのか急激に方向をかえた。明らかに水面に魚が出ていたが、船が着くと同時におとなしくなってしまったので、竿を出すことなく別のポイントへ。しばらく走り回るが、なかなか鳥山が見つからないのか、船は一向に止まらない。鳥はいるのだが、全体的にやる気が感じられず、状況はよくない模様。


ようやく止まった地点でジギング開始。しかし、私のコンパクトロッドは強くしゃくったら壊れそうなのでいつもの私からしてみたらかなり控えめにしゃくりを繰り返した。周囲の人はパタパタとサバを上げ、修瑛も何本かかけていた。私も1本かけたのだが、サバが暴れまわり隣の人とオマツリしてしまい、フックアウト。別のポイントへ、釣れない、また別のポイントへ。こういったことを繰り返し、一本もあげられないまま、江ノ島沖まで到達。ここで私は他の人よりも深めのポイントをいち早く攻撃しようとメタルジグをギャロップ30㌘から40㌘へと変更した。すると一投目から食ってきた。サイズは大きくないのであまり引かなかったが、とりあえず一安心。ちょっと移動して釣り、また移動、という動きを繰り返していた。一投目がやはりかかってくる確率が高かったようだった。


かなりたくさんの鳥がステイしている地点で竿を出したときはシイラの顔も見えたらしい。だが、ここでも鳥さん自体はたくさんいるのだが、どうもやる気に乏しい感じだった。それでもたまに水面で捕食していたことから他のポイントよりは魚は表層を意識していたようで、船頭さんの指示通り若干キャストしてカウント10くらいからしゃくってくると、かなり水面近くで食ってきた。


釣果合計4本、修瑛も4本、鈴木さんは残念ながらノーヒット。今回は今までと比べるとかなり厳しかったようだ。平塚でお昼ごはんを食べつつ、キャラが濃いと言われるうちの部員について鈴木さんに一通り説明して、解散。修瑛の車の中に携帯電話を忘れるという醜態を繰り広げてしまった。車から出て5歩歩いたところで気づいたが時すでに遅し、びゅんびゅん系で走り去っていったw (オニの形相で公衆電話から自分の番号に掛けまくり、何とか解決◎)そして、効いてきた酔い止めの副作用によって超絶眠くなり、東横線で爆睡→渋谷駅で駅員さんに起こされたw


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参考タックル(あまり参考にならないけど・・・)
ロッド=HSミニパック30-180(ダイワ精工・30号負荷のボート・ちょい投げ用パックロッド)
リール=カーディナル
ルアー=ギャロップ30㌘&40㌘(ブルーorピンク系)


釣ったサバはシメサバになりました。やっぱ美味しいです。
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by rikkyofishing | 2008-09-17 22:50 | オフショアジギング