about LURE FISHING/mainly Kanagawa pref., sometimes Expedition/bass,trout,squid and more!/camera:CANON POWERSHOT SX260HS


by rikkyofishing
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<   2008年 07月 ( 6 )   > この月の画像一覧

沼津と下田でボート釣りをしてきました。二泊連続車中泊で昨晩帰ってきて魚を捌いて食べた後は即寝ました。



1日目:沼津牛伏海岸


アオイソメをエサにシロギスを狙って主に流しながら釣った。ボート屋のおじいさんの話では、「ここ二三日、キスは一匹も出てないよ」という、絶望的な前情報だったが、梅澤さんの操船であらゆるポイントを流した結果、何とか2匹釣ることができた。しかし、調子が悪かったのは確か。そもそも牛伏海岸は7月は例年あまりよくないらしい。5,6月が最も良いとのことでした。他に釣れたのは40cm級のアナゴを私と梅澤さんが一本ずつ、キュウセンベラ、メゴチ、トラギス、ヒメジ、ヒイラギ、チャリコ(マダイの幼魚)、など、魚種は豊富だった。また、近くでワカシと思われる回遊魚のナブラや捕食シーンが頻繁に見られ、サビキを投げてはみたが、ヒットせず。



その後、西伊豆を海岸沿いに下田へ向かった。



様子見:松崎の新提


木負、静浦、田子、戸田、土肥、仁科、などなど、投げの大物釣りの好ポイントが点在していた。いつかこれらのポイントで一通り竿を出してみたい。


松崎に新しくできたという堤防を見に行った。堤防の内側には清水&土肥を結ぶフェリーがつく予定だとのことだった。これからもっと海底を掘ってフェリーが着けるようにするらしい。堤防から沖に向かって投げ釣りの仕掛けを投げてみると、4,5色以上は砂地で、それより近いポイントはあまりきつくない岩礁&海草帯のようだった。結果、オハグロベラとキュウセン。典型的な岩礁の魚たち。4,5色以上~の砂地もヨブなどの変化があまりなく、魚は着きにくいかも知れない、と思った。ただ、堤防の近くに海面に突き出る大きな岩礁があり、これらの周辺を狙ってみればおもしろい釣果を得られるかもしれないと思った。


その後、下田へ。24時間営業のマックスバリュで買出し、翌日のポイントとなる外浦漁港周辺で晩御飯を食べ、軽くぶっこんでみるもノーヒット。その上、チンピラじみた漁師に絡まれる始末。これはさっさと寝て明日に備えろと、神様がおっしゃってくださっているのだと考え、24時前に就寝。


二日目:下田外浦海岸


翌朝、起床し外浦漁港のスロープからボートで出船。外浦の湾は岩礁が点在し、シロギスは非常に釣りにくかった。岩礁が途切れ砂地となるポイントに仕掛けが入ればかなりの高確率でシロギスが釣れたのだが、簡単な釣り場ではないといった印象だった。沖にある岩の周辺に移動し、200円分だけ購入したアミコマセでアジを狙う。かなりコンスタントに釣れた。また、サバや稀にワカシの姿も見えた。釣れたサバをエサにして海底に落としてみると、梅澤さんにヒット。カサゴかと思いきや、強烈に引き込みしばらくのやりとりの末上がってきたのはウツボ。合宿で釣ったら食べてみたいが、今回はリリース。ボート上に上げるのは危険だと判断した。結局シロギスを十数尾とアジを20尾以上で納竿。


今回の釣りでは船釣りともおかっぱりとも違うボート釣りの楽しさを知ることができた。ボート釣りは自ら考えてポイントを選択するという点で船頭さんの指示通りに釣る船釣りとも違う、反面岸から狙えないポイントも探ることができる。そういった点に面白みがあると思った。


今回連れて行ってくださった梅澤さん、操船&運転お疲れ様でした。ありがとうございました。
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by rikkyofishing | 2008-07-30 12:22 | 釣行記:その他・分類不能

7月19日、早川釣行

AX級の男(HN:チョリソー)と早川に釣りに行ってきました。


バイトを九時でほぼ勝手に切り上げ、部室に荷物を取りに行き、池袋からJRで西湘早川を目指す。が、終電に近い湘南新宿ラインおよび東海道線は意外と本数がなく、早川到着は24時ちょっと前となった。本来は金曜日は忙しいので始発で行こうかと思ったのだが、始発でも早川到着は8時ごろ(!!)これではジモッティーのオヤジに「テメー今頃きて・・・」って言われてしまう。早起きではジモッティーにかなわない、だから夜から行こう、という考え方です(笑)


何にもない駅前のロータリーで待っているとロッドケースを持った青年が現れた。実は会うのは初めてである。大磯の情報をネットで調べてみたら、釣部のホームページが出てきたらしい。


2年半前から釣りをはじめ、主に投げ釣り中心、釣行場所は湘南~西湘中心とのこと。今回の釣行場所、早川港にはかなり多く釣行しているそう。これは期待できる。近くの釣具店でアオイソと東京スナメを購入し、釣り場へ。


釣り場では仕掛けにもケミホタルを装着することによってだいたいどの地点に仕掛けが着水したかがわかるということを教わった。私の使用タックルはいつものプロセクションスーパーライトとこの前の投げ釣り大会でもらったスピンジョイ、リールはパワーエアロとスーパーエアロ。仕掛けは海草天秤30号にホンテロン4号のハリス、ハリはカットビッグサーフ11号。


東京スナメを使うのは実は初めてだったが、意外と使いやすく身持ちが良いと思った。テトラの周辺をタイトに狙う。今回の狙いは一応クロダイ。夜は寝ていようと起きていようと夢を見るための時間なのだ。近くの堤防で花火(ロケット含む)を楽しむ若者たちに我々はケミホタルで対抗!(笑)投入後はもちろんパワーエアロのドラグをフリーにw


仕掛けを投入してからは飛んでくる波しぶきとたまに出入りする漁船に仕掛けを持っていかれないよう注意しながら、いろいろな話をした。道具のこと、仕掛けのこと、釣りに行くポイント、よく行く釣具屋、って全部釣りのことじゃないか!!(笑)


しかし、漁船は厄介である。二人ともPEラインを使用していたのでなおさら。闇夜に漁船の明かりが迫ってくるという、わかりやすい合図があるのはいいが、そのたびに仕掛けを高速で巻き上げなければならない。遠くのポイントで根がかりしたかな、というようなときは大焦りだった。近づいてくる漁船、取れない仕掛け。


2時前頃、仕掛けについて話していると私のプロセクション+パワーエアロの組み合わせのケミホタルが一瞬震えた。ドラグを戻して竿をあおってみると強烈な引き。なんとか冷静にリールを巻くが遠めに投げていたため(2色くらい、かな?)なかなか寄ってこない。下にもぐろうとしたり、激しく首を振ったりかなりの引き込みだったため、内心「やべー、クロダイ釣っちゃった?w」とか思っていた。なんとか足元まで寄せてきて顔を見てみると、・・・長かった。アナゴだ。堤防上にぶっこ抜くとかなり太いアナゴであることがわかった。長さは55cmほど。長さはともかくこんなに太いアナゴは見たことがない、とのことだった。種類としてはゴテンアナゴだったため、リリース。


とりあえず何も釣れないという悲劇は回避できたので我々は俄然やる気を出してハリに東京スナメをたっぷりつけて投入を繰り返す。チョリソーはカットビッグサーフ15号を使っていた。さすが、AX級。本物志向だ。しばらく待っているとチョリソーのほうのケミホタルが大きく震えた。アワセを入れると一瞬強烈な引き込みを見せたようだが、すぐにバレてしまった。早川のポテンシャルの高さを垣間見た気がした。


やがて漁船の往来が途絶え、釣りやすい時間帯に突入したのだが、今度はアタリが無い。たまに巻き上げると確かにエサがなくなっていたりすることもあったが、アタリが出ない。あまりにもアタリが無いので、今度は仕掛け投入ポイントをテトラのギリギリに変え、アタリを待つ。私のスピンジョイ+スーパーエアロEVの組み合わせでテトラ直撃くらいの勢いで投入すると、投入後の感触がおかしい。引っ掛けてしまったかもしれない、と思い、竿をあおるとかなり重い。が、ゆっくりと近づいては来る。これは何か漁具を引っ掛けてしまったのだろうか、と思いつつ巻いてくると、PEラインを通して何かが暴れているのが確かに伝わってきた。足元をライトで照らしてみると、そこには××××が!!!(高度な政治的判断により、掲載を見送ります)30cmくらい。1キロくらいはあった。精悍だった。もちろんリリース。


その後も、夢を追って仕掛けを打ち返すが、結局クロダイは釣れなかった。相模川河口か国府津で再戦でしょうか。


夜が明けてからはシロギス狙いに変更。最初は近場を探るが、アタリが無い。あってもフグかベラのような小さなアタリでブルブルと明確なシロギスのアタリは感じられない。私はプロセクションスーパーライト30号とスーパーエアロEVで本気遠投モードに。チョリソーも同じような感じで5色ほど飛ばして狙い、数匹上げていた。私も20cmの良型を含む数匹を釣ったが、またしても漁船の往来が激しくなってきたため、非常に釣りにくい。そして、漁船の往来が途絶え、陽が高くなった頃にはアタリがなくなってしまった。


その後、場所を変え、ウツボ狙いに変更!! しょっぱな、チョリソーが掛けるがラインをきられてしまい、私も参戦して狙う。が、結局つれず、昼過ぎ納竿となった。


小田急線で大爆睡だった。


今度は是非修瑛とかプロさんとか、いわゆる「投げ釣り寄りの人たち」も混ぜて釣りに行きましょう!!


また、今後も釣部の釣行予定はホームページかこのブログでアップしていくので、釣部と一緒に釣りに行きたいという、奇特で酔狂な方がいらっしゃいましたらsince1951rfc@yahoo.co.jpまでご連絡ください。


私の使用タックル:
プロセクションスーパーライトSS-Ⅱ 30-400+パワーエアロプロサーフ
スピンジョイ405FX+スーパーエアロEV 以上、2本体制
早朝からの投げ釣りではプロセクションスーパーライト+スーパーエアロEV


釣果:
ゴテンアナゴ55cm
××××30cm(マル秘甲殻類→リリース◎)
キス20cmを含む良型ばかり6匹
他に、ハゼ、ベラ、など。
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by rikkyofishing | 2008-07-20 09:40 | 投げ釣り(大物系)
火曜日の朝までにがんばってレポートを終わらせ3限のフランス語表現演習のテストもとりあえず(自分的には)無難にこなし、後は来週に控えた全カリの試験を残すのみとなった私はバイトの後寝ずにうだうだし「めざにゅ~」を見てから始発で大磯へ向かった。


現地到着7時ちょい前。正直言って遅い。やる気あんのかテメーは、と誰かに(誰に!?)怒られそうだが、まあ電車なので仕方が無い。天気は朝6時までの降水確率が60パーセントと高く雨が降るのではないか、という予報だったものの、その時点では降雨は確認できなかった。しかし空気は猛烈に湿っており、海岸に出てみると二宮方面はかなりもやがかかっており、大磯港でさえも若干かすんで見えた気がしたくらいだった。


すずき釣具店でジャリメ1パックを買い海岸へ向かう。海岸には平日の割には等間隔で釣り人が入っていた。しかし、私と同じシロギスの投げ釣りの釣り人は少数で大部分はユミヅノを用いたサーフトローリング、もしくは小型のメタルジグのジギングだった。情報によると早朝はワカシのナブラがたつこともあるらしい。そっちを狙っても良かったのだが、あくまでも電車なので持ち帰りが困難なこととまだワカシの型が小さいということで今回はあえてシロギスを狙うことに。この時期の大磯がそれほどシロギス釣りによくないことは重々承知しているが、今週末に「AX級の漢」との戦い(?)を控えているため、練習として投げ釣りにした。


針数は様子見で3本。もし釣れ盛るようだったら5本→10本w に増やしていこうかと思っていた。4~5色の地点に投げ込みサビいてくる。最初にあがってきたのはフグ。波打ち際を狙うときた。その後も波打ち際は場所によってはフグの攻撃にあってしまった。5,6月のようにキスが波打ち際によっている感じではなかった。また、遠投してそのまま仕掛けを止めているとヒトデがかかってしまうのである程度の速度でサビキ続けなければなからなかった。その後も遠投&サビきを繰り返してみるのだが、キスらしきアタリが全然無い。近くにいた散歩オヤジに話を聞いてみると、最近はシロギスはあまりあがっていない模様だとのこと。何でも数日前に大磯海岸で大きな大会があったのだそうだ。それ以来魚は一時的に減っている感じなのかも知れない、と。


頻繁に場所を変え、二宮方面へ徐々に移動した。天候は一時悪化し小雨が降ってきたりもした。昼に近づくにつれて回復し、かなり蒸し暑くなってきた。やはり天候の回復が影響したのか、10時過ぎ、ようやく最初のキスのアタリがあった。かなり明確かつ確実で、そのまま仕掛けを回収すると良型の2連だった。場所は2~3色付近。その後、さらに二宮よりに場所を変えていく。フグが釣れるポイントは即移動。今日は仕掛け&ハリをロストしてまで丹念に探るような釣りをするのが目的ではない。遠投を繰り返して主に遠目を丹念に探るが全くアタリが無いまま太陽がどんどん頭上に上がっていった。


大磯港ICから探り歩き、大磯西IC下に近い地点まで探り歩き、砂浜に変化のあるポイントに狙いを定めて仕掛けを投入すると18cmほどの良型1匹と17cm級の2連が連続して釣れた。1時ちょっと前のことだった。しかし、風が強く波も出てきたため納竿。因縁のサンクス大磯店でチャラく昼飯とアイスを食べていると横を川が流れていた。ウナギがいそうな川だったがコイがかなり多いようだった。


サンクスから大磯駅まで歩かなければならなかったわけだが、陽射しが超絶強かった。昨年夏の熱中症事件を彷彿とさせるその陽射しの中、東海道を大磯駅まで歩いていると意外と遠い。やはりキス釣りは歩かないと結果は得られない、そう思った次第だった。


東海道線で爆睡しながら帰宅した。


使用タックル:
投げ竿=リョービ・プロセクションスーパーライトSS-Ⅱ 30-400
リール=シマノ・スーパーエアロEV細糸仕様
テンビン=デルナーテンビン25号
ハリ=アスリートキス4号

釣果:
シロギス15-18cm×5
メゴチ×1
フグ、ヒトデたくさん

今後の予定:
18日深夜~19日昼=西湘早川もしくは国府津で夜は投げクロダイ、朝からはシロギスなど
23日=「宇宙の科学2」試験
25日=「企業と社会」試験
27日=TOEIC
27日深夜~28日=OB梅澤さんと沼津ボート釣り
31日深夜~8月5日=伊豆夏合宿第一弾!!
6日=釣部納会w(←変更になりました。合宿直後で大丈夫かなあ・・・)

明日、日付上の今日木曜日は浴衣美人たちと納涼船に乗ってきますw 酔わないか心配やな~
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by rikkyofishing | 2008-07-17 01:34 | 投げ釣り(キス)

脱出計画

あー、


6月に受けたフランス語検定2級、2点足りず落ちました。


合格点65点のところ、63点しか取れず。そもそも合格ギリギリラインを狙って勉強しているのが間違いなのだ。昨年の準2級も確か得点=基準点+2点位でぎりぎり合格だったし。もっと合格確実レベルまでいってから受けないとダメだ。勘を働かせることが可能な長文読解と聞き取り書き取りはそこそこできてる感じなのだけど、いかんせん穴埋め問題系が激しく弱い。だって、



段差にご注意ください=Attention a la ( )


とか、こんなのわかるわけ無いだろ。英語でもわかんないよ。(答えはmarche)それなりに対策はしていたのだが、見事にヤマがはずれ5問中1問しかできず。しかし、こういうのがもう1問でもできてたら合格できたんだからバカにならん。そしてアホな間違いも多い。回答の記述に複数形や女性形を見落とす単純ミスも。英語と違い発音に違いが明確には現れないから間違いやすいのだ。まあ、次で取るしかない。しかし、次は毎年恒例OB総会の翌日・・・。


ところで、今日は鎌倉に行ってきました。もちろんデートです。(←こういうのいらないですねw) いや、現代社会とツーリズムという授業のレポート課題が「どこかに観光してきて、レポートにまとめる」というものだったので、実に7年ぶりに鎌倉を訪れました。湘南新宿ラインで池袋から北鎌倉まで行き、円覚寺→建長寺→鶴岡八幡宮→由比ガ浜→長谷寺→(江ノ電)→藤沢→(小田急線)→新宿といったコースを回遊してまいりました。こういう風に書くとかなりの距離を歩いたような感じがしますが実際はそうでもありませんでした。計ってみると4kmほど。ただ、やはり人が多いのでその分疲れた感じはします。これから大至急レポートにまとめます。


今年の夏はとりあえず伊豆合宿から帰ってきたら一週間連続くらいの勢いでバイトに入って9月の資金を確保したいのですが、バイト先でそれほど気に入られていない私が社員に「シフト多く入りたいです」なんて言ったら、「テメー今頃来て入れると思うなよ!!」(←すみません、内輪ネタです。)とか「オメーみたいなFX級の男はお呼びじゃねーんだよ!!」(←これまた内輪ネタ)とか言われそうで怖いですw まあ、お盆とかで人は足りていないはずなので何とか入れるのではないでしょうか。そして8月後半でもう一つ釣りで勝負をかけたいと思っていたところに・・・・・・


飛島脱出計画が浮上。企画倒れになりそうな気もしますが、奏さんの離島めぐりに触発された康太(+プロさん?)と東北地方の離島釣行案が出ました。まあ、メールで軽くやりとりしただけなんで消える話かもしれないですが、今年は伊豆合宿以外に特にコレといった予定が無いので、東北地方でもふらふらしてこようかと思っていたところなので丁度いい感じ。対象魚は「大きなマダイ(はあと)」です。もし、このページをご覧になっている方で参加したいという方いらっしゃいましたら速攻私のアドレスへメールください。是非実現に持ってきましょう。


その前に伊豆合宿ですね。日程が1日延びて31出発5日帰京というプランになりました。4夜ウナギ&バイオハゼ、もしくはマダイをやれる・・・今から楽しみだ。ホントに。まあ、ガソリン高いし、レンタだからそれなりに金もかかるけど、釣った魚を自分たちで料理して食べることができる楽しみは格別です。プロさんが「バイオハゼは食わない」的なことを言ってたけど、ゼッテー食わすw わかりゃしない。今年は熱中症(*注)にならないように、そしてもし熱中症になったら無理をして釣りを続けないようにw(昨年は熱中症で意識が朦朧とする中、ハゼを釣っていた。しかも神がかり的に大型を連発w)、気をつけたいと思います。


納会は今のところみんなのテストが終わる28日が濃厚です。しかし、修瑛と康太というマトモ路線の二人が来れない感じで、普段の私とプロさんやすはるくんの酒飲み三羽烏+釣部のみんなという感じになること必至なため、私がプロさんのマル秘写真をネタに大暴れした前回の新歓飲みを上回るカオスとなる可能性が出てきましたw いやいや、自粛しますよ、もちろん。でもどうなることやら。



しかし、熱中症といい2点差で不合格といい「スタミナ太郎」といい留年の危機といい、私の存在自体がネタ化している気がする今日この頃。


*昨年の8月伊豆合宿で私は早朝から下田港の福浦堤防で上半身裸で正午まで釣りをし、午後は海水浴をしていた。真夏の炎天下でろくに水も飲まずに。やがて夕方から容態が急変。震えが止まらなくなる、意識が朦朧とする、言葉が話せなくなる(←重症ですよね・・・)などメンバーに多大な迷惑を掛けた。そんななかでも青野川での夜釣りを敢行し、挙句の果てに容態が悪化し夜寝ながらうなされることになった。そして、後遺症も・・・。
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by rikkyofishing | 2008-07-12 21:24

7月情勢

来週
10日(木):現代社会講義7(現代思想)試験
11日(金):文学講義210(フランスの童話)授業内レポート(←授業中にレポートを書かされる。)

再来週
14日(月):ゼミレポート提出&全カリ「生命倫理とキリスト教」試験
15日(火):フランス語表現演習試験
16日(水):レポート提出(文学講義214&現代社会とツーリズム)締め切り@タッカーホール
17日(木):学科の飲み会(つまりここでひと段落)


~多分、ここでドコかに釣りにいける。~


それ以降
23日(水):全カリ「宇宙の科学2」試験
25日(金):全カリ「企業と社会」試験
27日(日):TOEIC
28日(月):文学講義309(俳句)試験


大変だ。


意外とヤマ場が近い・・・↓↓


そしてこれだけがんばってとっても後期もほぼ同じペースで学校に行かないと(と、言っても一日1,2コマだが・・・)、、、


留年が決定します。後期試験前は眠れない日々を過ごすことになるでしょう。がんばろ。
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by rikkyofishing | 2008-07-05 12:28

写真アップ完了

投げ釣り大会in内房勝山周辺釣行記


”めざにゅ~”みて寝よw
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by rikkyofishing | 2008-07-01 04:36