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about LURE FISHING/mainly Kanagawa pref., sometimes Expedition/bass,trout,squid and more!/camera:CANON POWERSHOT SX260HS


by rikkyofishing
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4月29日 国府津海岸

4月29日 国府津海岸


 久々チョリソーと国府津海岸へ釣行。狙うは当然のことながらシロギス。最近大磯ばかりなのでそろそろ他の釣り場にも行ってみたかったのだ。


 ほとんど寝ずに始発に乗り込んだため、前日の疲れが抜けず、往きの東海道線車内でうとうとしていたら足をつってしまった。シロギスより先に足をつるとは…痛かった(笑)


 国府津駅でチョリソーと待ち合わせ(投げ用クーラーを持っていた。いいなあ・・・)、釣具屋に寄ってエサを仕入れた。これで今後単独でも国府津に来ることが出来るようになった。エサはジャリメを千円分購入。


 海岸に出ると、海は静かで休日だけあって投げ釣り師がずらり。入れる場所を探して釣り開始。途中、多くの投げ釣りトーナメントに参加している有名なトーナメンター二人組を発見(一方は日本トップクラスの実力者)。さすが有名ポイント。後程チョリソーは詳しく教えてもらっていてうらやましかった。


国府津海岸 大部分の人が帰ってしまった15時過ぎ頃撮影

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 釣り人は多いのだが、全体的に沈んだ感じであまり釣れていなそう。私はと言えば第一投からフグに仕掛けを破壊され、一気に士気が低下した。ストックが少なかったのでチョリソーに教えてもらった結び方で仕掛けを数セットその場で作った。釣り場で仕掛けを作るなんてなんだか贅沢な感じだと思った。


仕掛けの材料 やはり針は5号標準くらいで丁度いいのかもしれない・・・

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 釣れねー、と開始早々だらけだしていると、隣に先ほどのトーナメンター二人組がやってきた。鮮やかにキャストを決め(半端なくカッコいい!)、全体としては渋い状況下で確実にキスを釣っていた。釣れることがわかってからは、なんとか釣ることができるようになった。チョリソーがかなり大きい、21センチを釣り上げていた。しかし、午前中はメゴチ、ヒイラギ、フグ等の外道が多めで釣りづらかった。


 14時過ぎから徐々に調子は上向いていったが、風が出て波も高くなっていった。途中、「諜報員」から謎の入電があったのでテキトーに返事をしておいた。なんでも部室内で極めて危険な核融合が進行しているらしい。まあ、私には一切関係が無い。


 私はアスリートキス6号×4本の仕掛けを中心に天秤の号数を変更したり遊動と固定を使い分けたりしながらなんとか、といった感じ。チョリソーは21センチの大型をはじめ、ときたま2連、3連で釣るなど、快調だった。


 夕方頃には風波ともにかなり強まり、かなりのタフコンディションだった。最後の最後、私とチョリソーがそれぞれ一匹ずつ追加して終了。結果、二人で合計23匹。(比率としては6:4、あるいは7:3でチョリソーが釣った)とりあえずシーズン初期としてはまあまあ、といったところだろうか。


二人で合計23匹 *キュウセンベラはトーナメンターの方に頂いた

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 釣れたシロギスはチョリソーと山分けにし、刺身にした。やはりおいしい。
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by rikkyofishing | 2009-04-29 23:06 | 投げ釣り(キス)

4月28日 大磯海岸

4月28日 大磯海岸


 先週の東扇島釣行で1000円分ほど余ってしまったアオイソメを使うために大磯へ。木製エサ箱に入れ、冷蔵庫で保存したところ今朝までちゃんと生きていた。ちょうど今日は天気も回復し、波も収まってきているようだった。


 当初は、今回エサを買う必要が無いので、三浦海岸あたりに行ってみようかと思っていた。三浦海岸周辺は確実に営業していると言えるエサ屋が少なく、電車では釣行しにくいのだ。渋谷から東急と京急を乗り継いで行くつもりでアパルトマンを出発した。


 しかし、そう思って渋谷までのメトロ車内で朝日新聞を読んでいたら、社会面の片隅に、「三浦海岸に男性の胴体」との見出しが。昨日(27日)昼頃成年男性のものと思われる胴体のみの遺体が発見されたとのこと。そのうえ場所は京急三浦海岸駅から500メートルほどの地点らしく、まさしく私が釣りをしようと思っていた辺りじゃないか。・・・・・・う~ん。こういう記事を見てしまうと、もちろんあまりいい気はしないので、やはり大磯へ。渋谷から湘南新宿ラインに乗り換えた。(*他の部位の「発見者」になりたくないし、また捜査上の何らかの事情で釣りができなかったり釣り竿を持った「不審人物」として事情聴取されたりしたら嫌だ。)


 昼過ぎ頃、大磯到着。陽射しはそれほど強くない。風が多少あって雲の流れが速く、太陽が雲の影に隠れた時は若干肌寒いくらいだった。また波も収まりかけといった感じでまだ多少残っていた。


大磯海岸 これぞニッポンの釣り日和、というような陽気に見えるのだが・・・

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 役場下から砂浜に入り、こゆるぎ浜を探った。ここ数回、ロングビーチ下に行きがちだったので、今回はあえてこゆるぎ浜を攻略してみよう、と。


 しかし、どうやらフグが多いようで、アタリを感じて仕掛けを回収すると先のハリが盗られていたり、最高3連でフグがきたり…。一見したところ濁りは入っていないし、雨の影響などが残っているわけでもなさそうなのだが、わからないものだ。もっとも、海中のゴミは少なかったので、フグが多いのにはまた別の事情があるのかもしれない。


 キスは、14時までにぽつりぽつりと3匹だけ釣れて、あとは”アタリ=フグ”という状態だった。移動に移動を繰り返して探りまわっても、結果は同じ。夕マヅメにも復調せず、1匹追加したのみ。葛川まで行ったとき、やはり川を渡って夕マヅメはロングビーチ方面を狙おうかとも考えたのだが、水量がいつもより多めで流速も速めだったため止めておいた。(最近雨降ったっけなあ…)


釣れたキス4匹 明日に期待か

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 ようやく花粉症が終了した模様でうれしい限り。明日も行きます。
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by rikkyofishing | 2009-04-28 22:00 | 投げ釣り(キス)
4月24日 東扇島西公園


 前夜に出発し、東扇島西公園へ。ここは3月初旬に単独で来たのだが、シーバスが釣れているという以外はさほど印象が良くなかった。浅いし、変化に乏しい気がした。が、地元川崎の釣具店のブログ「勇竿釣具店の最新釣果情報(川崎周辺)」を見ると、・・・けっこう釣れている。釣具屋も商売があるので釣れているように「見せかける」ことも重要なのかもしれないが、東扇島は沖にある島で回遊があればやはり爆釣するのかもしれない。ということでもう一回行ってみることにした。


 まず、横浜周辺へ2年ぶりにシーバスを狙いに行き、釣れず(笑)、西公園へ。最近気温が上昇傾向にあって釣り向きの気候になってきたと喜んでいたところだったのだが、あいにくこの日は気温が低めで深夜の野外は寒かった。


 深夜から投げ竿を合計5本ほど投げておいたのだが、魚はほとんどかからず。ヒトデは多数。ヒトデがかかってしまうとそれ以降魚はかかりにくくなってしまうのでこまめにヒトデをはずさねばならず大変だった。


 一度、私だけソフトルアーで探り歩いていたとき、ふと目を向けた修瑛の投げ竿が激しく揺れており、アワセを入れて取り込みにかかったのだが、修瑛はリールのハンドルが右巻きであり、私は5歳前後から(*本当です)左巻きで通しているので非常にぎこちなく足元まで寄せてくるのに非常に苦労した。足元までは比較的軽くよってきたので、アナゴか何かだと思って抜き上げようとした。しかし、なんとシーバス!! しかも50cm以上。これは抜きあげは無理だと思い、タモを探しにかかったのだが、沖であまり弱らなかったためか足元で猛烈に暴れだし、ハリスが切れた。


 前回メバルを釣ったテトラ周辺は地元師が数名いて入れず。足元もしつこく狙ってみたのだが、本当に水深が浅く何も釣れず。


 夜が明けてからも仕掛けに反応は一切なく、周囲でも釣れていたのはシーバスとウミタナゴ、アジ(?)のみ。イワシの回遊は無かった模様。メジナもまだ微妙。大磯並みに通いこめば釣れるポイントがわかってきたりするのかもしれないが、ちょっとそこまでする気にはならない。いつか「三度目の正直」を。


目の前に現れた漁船 なんと漁をしていた

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 あまり遠投しすぎるとこういうのにすべてを持っていかれる可能性もあり、注意が必要だ。また、西公園はどういうわけかしつこい根掛かりが多かった。


 結局今回は夜中にシーバスをバラしたので「丸ボーズ」というわけでもなかったのだが、徒労感の多い釣りだった。家に帰って12時間以上寝た。
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by rikkyofishing | 2009-04-25 11:12 | 投げ釣り(大物系)

4月19日 大磯海岸

4月19日 大磯海岸


 日曜日の大磯へ。前日は正午前後にパラパラと釣れたらしい。大磯町役場下辺りから砂浜に入るとすごい人。等間隔にずらりと釣り人&投げ竿が林立していた。


混み合う日曜日の大磯海岸 わかりにくい写真だが・・・

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 これは久々の「テメー今頃来て・・・」の予感がしたが、かなり歩いたところでようやく入れそうな場所を見つけ、釣り開始。釣り人はたくさん居るものの、大部分の人が遠目に投げて投げ竿を立てて仕掛けを止めているなど、あまり釣れている感じではなかった。1投目、5色付近から3~4色付近まで若干早めにさびいてきたところ明確なアタリがあったので仕掛け回収。難無く1匹目ゲット。周囲の人がゆっくりさびいていたので逆をついて速めににさびいてみたのだ。しかし、後は続かない、ただの偶然だったようだ。


 釣れないので即移動。釣り場にあぶれる危険性があったが、少し歩いたところに入って探ってみる。すると、ここでは波打ち際で反応あり。BXで近場狙いはキツいものがあるが、何とかここの波打ち際で2匹追加。


 その後は順次葛川・ロングビーチ方面へ場所を移動しながらキスを追加していく。前々回(4/9)と同様、かなりぽつぽつといった感じだが、15cm~の割と型の良いキスが釣れた。やはり昼すぎごろがピークで、一度16,7cmの一荷があった。


 気になったのは釣れる時間帯になってからほとんど釣り人がいなかったこと。皆さん大部分が諦めて正午前に帰ってしまうのだ。冬や開幕当初は必ずしも早朝に分が無いのである。

(*あとで大磯すずき釣具店の掲示板を見てみると、どうやら今日は地元投げ釣りクラブの対抗戦が行われていたのだとのこと。どうりで周りの人々の道具がヤバかったわけだ、と納得)


すっかり釣り人がいなくなったロングビーチ下

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 この調子で数を増やしていきたいものだったが、期待の夕マヅメはほぼかすりもしなかった。フグに仕掛けを半分にされたり、まさかの昼ゴンズイが釣れたり、誰かがロストしたテンビン(ヒトデ付き)が釣れたり、子犬に襲われそうになったりしながら18時まで粘ったが結局14匹。


本日の釣果 キス14匹

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キスは1匹残らず刺身に わさび醤油をつけて冷やした日本酒とともに食すと絶品

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 来週は週3で釣りに行く予定です(笑)


 JE VAIS FAIRE DE MON MIUEX.
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by rikkyofishing | 2009-04-19 23:13 | 投げ釣り(キス)

4月16日 大磯海岸

4月16日 大磯海岸


 先週好調だった大磯へ。9時~17時まで。


 まず、役場下~大磯中学校下~旧吉田邸下(最近焼失)を順次探っていくが、予想外に波が高く、苦戦。潮も濁り気味だった。


今日の大磯 波が残っていて釣りづらい

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前日の雨の影響も残っており、潮も濁っていた

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葛川河口 駐車場と砂浜を結ぶ箇所が水没していた

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 昨日の雨の影響が想像以上に残っていた。思ったよりも天気がよく、思わず家を出てきてしまったのだが、判断を誤った。仕方が無いのでとにかく歩き回る。しかし、釣れない・・・


 海中のゴミや流れ藻がそれほど多くないのと風が無いのは救いだったが、細かいゴミとフグには苦しめられた。午後になるとほとんどの釣り人が帰ってしまった。


閑散とする大磯海岸

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 葛川を渡り、ロングビーチ下を探ってみるがほぼ反応が無い。大きなゴミは無いが細かいゴミが流れていてPEラインにくっついてくる。何とか14時過ぎに1匹。このキスはヒラメか何かがくっついてきていたようで、あがってきた時にはボロボロだった。4色で大きなアタリが出たのでそのまま引っ張ってきたらそれが絶妙な「リトリーブ」になってしまった模様。


 1匹釣れたのでこれから夕方に向けて調子は上向いていくかもしれない。そういう一縷の望みに賭け投入を繰り返していると、「ツノオヤジ」登場。横でいろんな話をしていった。西湘バイパスが出来る前は大磯にもウミガメが産卵に来た(バイパスが出来てからは振動にカメが怖気づいてきてくれなくなったとのこと)、とか、今朝イシモチがあがっていた(要するに潮が濁っているのだ)、とか、午後6時40分にスズキの時合が来る(?)、とか、いろいろ。キスの投げ釣り師かと思いきや、弓ヅノが主らしく回遊魚が回ってきていないか海の様子を見に来るのが日課のような感じになっている模様。そして何故かしきりに弓ヅノを薦められた。ソーダやサバが釣れる時期になったら大磯に来い、いくらでもやるから、とありがたいお言葉をいただく。Sさんという方だった。


 Sさんが去った後、良型キスが一荷で来た。こちらも4色付近。


キス 一荷

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 結局今日はこの3匹のみ。なかなか甘くないのだな。


本日の全釣果

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 ・・・重度の花粉症のためマスクをしながら釣りをしていたらマスク型に日焼けした(汗)
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by rikkyofishing | 2009-04-16 22:09 | 投げ釣り(キス)

4月9日 大磯海岸

4月9日 大磯海岸

久々の大磯(早朝:この時点では波は穏やか)

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「ロングビーチ下で釣れてるらしい、しかもヒネ交じり!!」との情報をキャッチしていたので主にロングビーチ下辺りを探った。ロングビーチ下方面へはいつもは大磯港付近から探りながら向かう形だったので今回は最初からバスで「大磯プリンスホテル前」まで向かい、一貫して葛川河口までの範囲を行ったり来たりした。


釣行時間は午前8時~午後5時半。日中はかなり暖かく汗ばむほどだった。


釣果は割と良い型のキスが13匹。最大で18cmほど。本当に「ぼちぼち」という感じではあったがついに開幕だと思われる。


午前中~正午頃までがぼちぼちという感じで反対にフグと海藻に邪魔をされた午後はかなり渋かった。波打ち際にキスが居るであろうことはわかっているのだが、漂っている海藻が絡まってきたりフグに仕掛けを切られたり・・・。ポイントは主に近め、2,3色付近から波打ち際まで。4~5色付近でもアタリ自体はあり1,2匹なら釣れたが近場を攻めたほうが「効率的」ではあった。久しぶりの投げ釣りなので気持ち的には飛ばして釣りたいのだが、南蛮漬けも食べたいので着実に近場のキスを拾った。


午後になると波が高くなり、海中に海藻が流れて釣りづらくなってしまった

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型は良い 最大が18cmほどで10cm以下は釣れなかったと思う

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投げ竿はサーフリーダーFV425BX-T、リールはスーパーエアロEV。道糸PE1号。エサはジャリメ。針はダイワの投魂T-1。
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by rikkyofishing | 2009-04-09 22:18 | 投げ釣り(キス)

自己紹介 vol.1

自己紹介 vol.1


いまさら感が否めないが「自己紹介」を更新。


第一弾は最大魚。


ハマフエフキ73cm(2008年9月5日・伊豆大島岡田港・投げ釣り)

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昨年9月の伊豆大島遠征で釣り上げたハマフエフキ。73cm。会心の一撃。


メジナ32cm(2008年12月7日・東伊豆川奈地磯・ウキフカセ釣り)

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昨年12月、東伊豆の川奈地磯にて行われた学釣連企画の磯釣りで釣り上げた。3尾のうちもっとも大きいメジナが最大。なかなかサイズが伸びないメジナ釣り、なんとか40cmオーバーを目指す。


カレイ36cm(2008年2月24日・神奈川県横須賀市鴨居港・投げ釣り)

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昨年2月、転戦に転戦を重ねた末の一枚。40cm越えは東京湾ではやはり厳しい。


シロギス22cm(2008年10月27日・神奈川県大磯海岸・投げ釣り)

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昨年10月、もはや「ホーム」となった大磯海岸にて。わかりにくい写真。25cmクラスは地元では釣ったことがあるが、関東でも何とか釣りたいものだ。


メバル26cm(2007年2月4日・静岡県伊東港・ウキフカセ釣り)

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2007年2月、東伊豆伊東港にて。ウキフカセ釣りでメジナを狙っていたらきた。最近頻繁に行っているソフトルアーでのメバル釣りでは20cmどまりなのが悲しい。


カサゴ26cm(2007年6月3日・神奈川県茅ヶ崎沖磯・ウキフカセ釣り)

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2007年6月、茅ヶ崎沖磯にて。磯釣り大会で「外道賞」をいただく。他にもハコフグを釣り上げるなど外道賞一直線かと思いきや、メジナも釣って4位入賞。カサゴも地元では30cm近いものを釣っているが、関東でも、出来ればルアーで30cmに迫る個体を釣り上げたいものだ。


ニジマス49cm(2006年12月10日・山梨県河口湖・ワーム)

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2006年12月、河口湖にて。ノーシンカーでワームを魚の口先にもって行きひたすら気配を消して釣った。尾ひれが欠損した放流っぽい個体だったが強烈な寒さに耐えた結果だったので地味にうれしかった(笑)


ウナギ55cm(2007年4月29日・静岡県南伊豆青野川・ちょい投げ)

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2007年4月、南伊豆青野川にて。長年愛用したプレミアブロスとアルテグラを軽トラに轢かれながらもなんとか釣り上げた。


アイゴ35cm(2008年8月4日・静岡県南伊豆下田福浦堤防・ウキフカセ釣り)

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2008年8月、南伊豆下田福浦堤防にて。食べてみようとしたがやはり臭みがあって断念。


シタビラメ30cm(2008年8月1日・静岡県南伊豆田牛港・ちょい投げ)

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2008年8月、南伊豆田牛港にて。あまりたくさん釣れる魚ではないので30cmが大きいのかどうかはよくわからない。40cmオーバーも釣れるようではあるが。


全体的にサイズとしてはイマイチなのでもっと大きい魚を釣ることを意識してもいいのかもしれないと思った。(テキトーなまとめ!)
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by rikkyofishing | 2009-04-06 00:56

4月3日 横浜幸浦

4月3日 横浜幸浦周辺


夕方から終電までの予定で幸浦へ。ほぼ無風。


25cmアップのカサゴを狙っていったのだが10匹以上釣れたものの結局いつもの10cm台しか釣れず。メバルは10cm前後が3匹。すべてボトム狙いできた。


カサゴ

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カサゴ その2

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21時あがりにしておいたが、帰りに西武線の人身事故絡みのダイヤ乱れに巻き込まれ猛烈に疲れた。こんなことなら夜通しやればよかった。


今週末はテポドンが飛んでくるらしいですよ、気をつけましょう(笑)


そろそろキス釣りに行きたいなー。
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by rikkyofishing | 2009-04-04 01:22 | ライトゲーム(根魚)