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about LURE FISHING/mainly Kanagawa pref., sometimes Expedition/bass,trout,squid and more!/camera:CANON POWERSHOT SX260HS


by rikkyofishing
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8月24日 酒匂川水系渓流(神奈川県足柄上郡山北町)


釣果:ヤマメ×4


玄倉ダム上の鉄製堰堤上からユーシン沢出合に至るまでの玄倉川本流でまずヤマメ

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ヒットルアーは、アンレーズ/アレキサンドラ50HW

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 玄倉ダム上の鉄製堰堤上~ユーシン沢→熊木ダムと熊木沢出合い周辺(熊木沢は水がなかった)→もう一度ユーシン沢→玄倉ダム上→青崩隧道下~玄倉ダムのルートで回った。iPhoneのバッテリーが切れたため、記録がハンパになってしまったが、最初に入ったユーシン沢を降りてきた辺りですでに14㎞ほど歩いていた。1日で25㎞くらいは歩いただろうか。もう慣れてきたのかあまり足に水膨れはできなくなってきたが、今度は股ズレがたいそう痛かった。


 前夜に横浜でレンタカーを借り、東名高速を使って一気に大井松田。そこから246。道の駅山北で仮眠をとるが、日付が変わる頃はずっと雨が降っていた。だいじょうぶだろうかと少し不安に思いながら就寝。また、せっかく寝袋を持ってきていたのだが、3時過ぎに暑苦しくて目が覚める。そうだ、まだ8月だったのだ。


 4時過ぎ、寝床(?)から起きだして、玄倉へ向かう。しかし、なかなか明るくならないので、玄倉ビジターセンターの辺りで少々様子を見る。山々の稜線はだいぶ明るくなってきている。周囲のもやのせいでなかなか明るくならないが、バス釣りらしきクルマも動きだしているし(夜釣りだったのかもしれないが*ちなみに、丹沢湖で夜釣りはNG)、ということで、クルマ止めのゲート手前までいく。途中の道には新しく落っこちてきたものと思われる落石や枝などがところどころに転がっており、危なそうなものはクルマを降りてどかす。こういうものが多く転がっているところを見ると、先行者はいないのではないか。と、思っていったら駐車場には1台クルマが。しかし、中に人が乗っている。漁協の方だった。酒匂川水系で漁協の方と会ったのは初めてだ。


靄がなかなか晴れない

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相変わらずな感じの玄倉だが、丹沢湖の反対側の世附はもっとひどいらしい

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 念のためクマ鈴を鳴らしながら、歩いていく。不思議なのだが、玄倉では意外と動物を見ない。皆瀬川は姿を見るかは別として、足跡などの気配はかなり濃厚なのだが、そういったものも少なめだ。登山者も多いし、谷も深いし、野生動物的にはあまり降りてくるメリットがないのかもしれない。新青崩隧道では、ヘッドランプを煌々と照らしてなんとか乗り切る。新しいトンネルの壁面はツルっとしていて、嫌な気配を感じるような要素がすくない。慣れてくればだいじょうぶなものである。むしろ、旧青崩隧道のわきから丹沢黒部の異名を持つ玄倉ダムまでの区間を遡行する方が怖いというのもある。


 最初のポイントとしたのは、玄倉ダムの上の鉄製堰堤から。鉄製堰堤下までもいいらしいのだが、脱渓ルートがわからないし、どれほどの時間がかかるのかも読めない。それよりも早めにユーシン沢を探りたかった。河原が開けており、大き目の落ち込みくらいしかポイントがないだろうと考え、テンポよく撃っていく。すると、1匹目のヤマメが釣れた。落ち込みの白泡のなかにアレキサンドラ50HWを放り込み、トゥイッチを決めるとヒット。


2時間近い山歩きを経て、最初のポイントにアプローチ。この後、割とすぐ冒頭のヤマメが釣れた

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 そのまま、玄倉川本流筋を遡行していくが目立った反応はなくなってしまった。というより、偏光グラスを通して水面を見ていると、けっこう魚影が走る。つまり、逃げられている。開けすぎているので、アプローチには慎重を要するのだが、ユーシン沢を探りたいがあまり先を急いでしまっていた。もっとも、小ぶりな魚影が中心で、あまり大きなヤマメはいなかったようでもある。


 で、ユーシン沢へ。


この出合付近で、イワナのチェイスあり

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 さっそく、1キャスト目からイワナらしき体をうねらせながらチェイスしてくる魚影があったが、とれなかった。あっという間に落ち込みの真下へ逃げて行ってしまった。何度かルアーを追って投入したが、二度と出てくることはなかった。


 その後、別の落ち込みにキャストすると、チェイスがあり、足元まで追ってきたので、ルアーを止めてみたら、食ってきた。こういうことはあまりない。


あれ、ヤマメだ

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ユーシンにもヤマメがけっこういるようだ。前回来たときは魚影をほとんど見かけず、見かけたものはほとんどイワナらしきものだったが、上流で放流でもあったのだろうか。釣れたヤマメの魚体はきれいだったが、少し尾びれが丸いような気もした。漁協のHPにも玄倉で放流したと書いてあったが、ユーシン沢で放流したのか


今度のヒットルアーはD-コンタクト。秋ヤマメ用カラーだ

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奥に見える鉄橋が檜洞丸へ向かう登山道へとつながるもの

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この堰堤はがんばれば巻けるが、前回かんばしい反応はなかったため、ここで折り返す

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 ユーシン沢では、一度、大きな岩と岩盤の隙間から奥田学さんのビッグベイトみたいな真っ黒なイワナがD-コンタクトに出てきたが、食わせられず、ダメもとで2度目のキャストで鼻先に連続トゥイッチを決めると、まさかのヒット! しかし、さらにまさかのドラグが緩すぎてフッキングが決まらず、一往復の首振りでルアーが弾き飛ばされた。たぶん、35㎝くらいはあったのではないか。


ユーシンロッジ周辺はだれもいなかった

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この道を行くと、明治薬科大学の試験場から発電所かなにかの施設まで行くみちにつながる

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橋(?)を渡って、対岸へ

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しかし、谷が深く、また斜面の傾斜がきつく、どこにも行きつけそうにない

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ユーシンのもっと上に行くためにはどうしたらいいのか。そもそもそういうルートはあるのか

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ひたすら尾根道を行くが、どんどん標高が高くなり、とても谷底へ下りられそうにないので、引き返した。右側が玄倉本流筋、左側がユーシン沢

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道沿いにたまに生えてるこの植物がチクチク痛い

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次に向かった熊木沢。ユーシン周辺はじめ、玄倉川上流はかつてしっかり整備されていた形跡があり、なんかラピュタにきたような気分になる

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熊木ダム。魚影は見えない。遠投してみたがダメ

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熊木沢。伏流していて水がない

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ユーシン沢周辺でヤマメ。これは蝦夷でヒット

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ユーシン沢でもう1匹ヤマメを追加。濡れた岩の上で写真を撮ろうとしたら、逃げられた

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ヒットルアーはアレキサンドラ50HW


雨で少しにごりが入ったような気がしたが、それでも透明度は高い

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玄倉ダム上流

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この支流のトンネルから入渓

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すぐ堰堤で行き止まり

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新青崩隧道を通って、下流側から再度入渓

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丹沢黒部の異名を持つ。ところどころに難所あり

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しかし、水量少なく、流れが停滞気味。雨後だったので、予想外

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コケや藻も多い。というか、増えている。しばらく水がないようだ

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水自体も悪い感じ

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ダム直下は夏場はやめといたほうがよさそうだ

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大岩がゴロゴロしているが、私でもなんとかよじ登れる。無事、玄倉ダムに到着し、そこから林道を歩いて帰った

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ロッド:パームス/シルファーSSGS-56UL
リール:シマノ/レアニウムCI4+ C2000HGS
ライン:サンライン/スーパーブレイド0.6号+フロロ6ポンド
ルアー:アングラーズリパブリック/アンレーズ・アレキサンドラ50HWスミス/D-コンタクト、、ジップベイツ/リッジフラット45S、イトウクラフト/蝦夷50SⅡ1st

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by rikkyofishing | 2013-08-24 23:56 | 渓流ルアー
8月17日 酒匂川水系渓流(神奈川県足柄上郡山北町)


釣果:ヤマメ×2


ネットを新調した。もちろん安物だ(写真は2匹目に釣れたヤマメ)

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このネットのカラーも渓流魚の写真に彩りを追加する重要な要素なのでいろいろ選びたかったが、私には選択肢がなかった。横浜サンスイでネットを物色したが、私がネットに出せる金額とはどれもケタがひとつ違った


 仕事や船舶免許の取得などの関係で前回釣行からだいぶ日が空いてしまった。結局、試験には無事合格し、晴れて二級小型船舶操縦士の資格を取ることができた(免許証はまだ届いていない)。今夏の野尻湖か檜原湖、まだ間に合えばなんとかバスボートを出しに行きたいところである。ダメなら、カスミでもいい、とにかく最初はバスボートに乗ってみたいものだ。


 さて、この日は仕事関係の知人と私の案内で皆瀬川と畑沢へ。東京の方で、クルマできてくださったので、朝イチから釣りができるのはいい。


東京方面からクルマでやってくる知人と待ち合わせるべく、御殿場のマンガ喫茶へ。

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ゲームセンターみたいなものを併設している郊外型のマンガ喫茶なので、夜中でも割とうるさいが、「静かにしなくてもいい」というのは逆にメリットかもしれない。小田原駅近くのマンガ喫茶はたまに神経質な感じの人がいるから


地蔵のある駐車スペースから入渓

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 とはいえ、ほかの釣り人は相変わらず見かけない皆瀬川。水遊びの人も、八丁の養魚場から上流や支流に入ってしまえばまずいないから、朝イチじゃなきゃ釣れないわけでもないが、この真夏に熱中症を心配しながら林道を1時間登り歩きはキツい。


クラミ沢の個人的限界点

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 まあ、ていねいに探って行けばちゃんと釣れる、というだけで、そんなに釣れるわけでも大きいのがいるわけでもない皆瀬川だが、一番勝手がわかっているので、人を連れてくるならここだろう、と。


 花屋敷堰堤にある駐車スペース脇から入渓し、釣りあがって行く。いまひとつ反応に乏しいのは、いつにもまして水が少ないせいか。それにしてもこの皆瀬川、水量はほとんど一定。かなり雨が降った翌日でも、ほとんど雨が降っていない頃でもあまり変わらない。唯一少し水が多かったのは、しとしとと雨が降り続く日に釣行したとき。このときは少しだけ流れが太く、ささにごりも入って、ヤマメの活性はすこぶるよかった。雨の日は危険もあるのは当然のことで、大雨のときは土砂崩れなどで集落が孤立したようなこともあるというから、注意は必要だ。


 堰堤を機に林道へ上がり、堰堤上から再度入渓。ここには小さな堰堤が連続する堰堤群があり、落ち込みが狙い目。川遊びに訪れる家族連れの格好の遊び場となっているため、昼間は付け入る隙はないが、まだ人がいなかったので、Uさんに先に狙ってもらった。しかし、釣れず、次の大きな堰堤から、八丁神縄林道のゲートを抜けて、養魚場上の堰堤よりも上流から再度入渓。この区間はクルマが入れないこともあり、アプローチは少し歩かねばならない。すなわち、多少魚が残っている可能性ありとみた。さっそく、私が1匹。D-コンタクトでかわいいサイズだった。これは私が写真を取る前にネットの網の目から抜けていってしまった。


 その後、クラミ沢を覗いてみると、魚影が走る。最初の大きめの落ち込みでは、1ヒット。サイズはそれほどでもないが、何匹も競ってルアーを追ってくる。これは上流で放流をしているのか、あるいは、ヤマメが再生産を繰り返す楽園があるのか。次の滝は少しがんばれば向こう側にいけそうなくらいのものなのだが、いまいち安全が確保できない。地形図でもみて、ほかのルートを探してみようか。


 皆瀬川本流上流域、ヘイソ沢を遡行して行く。途中、薄いピンク色をヘビを見かけた。この辺は一応マムシが出るとされる場所であるから、その点も注意が必要だが、たぶん、このヘビは危険性のないヘビだったと思う。行き止まりの堰堤手前、いないはずがないという雰囲気の落ち込みでUさんもヒット。これまたかわいいサイズのヤマメだった。これを潮にいったん駐車スペースへ戻る。移動。


Uさんが釣ったヤマメ

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 支流の大田沢にいってもよかったのだが、水がなさそうだったし、知っている人は知っているヤマメスポットなので、ヤブを漕ぎ、堰堤を越えの苦労をして行ってみる気にならなかった。前日まで仕事で、疲れていたので早めに上がるつもりだったのもあり、水質はともかくな畑沢へ移動。


 リバーサカワゴルフクラブの看板があるところの食堂で昼飯を食べるつもりがお盆休みなのか、やっていなかった。ここはひとりだけ割と若くてかわいい女の子の店員がいるのだが、休日にやっていないことが多い。観光客を相手にしているのではなく、どちらかというと採石場に出入りする業者などを中心に商売をしているのだろうか。


 最初の堰堤ではさっそくチェイスがあるが、これがまたなかなかの距離感。とてもかけられそうなものではない。すぐ上へ向かう。しかし、なかなかヒットしない。前きたときよりも、水量も少し少ないような印象である。私が1匹追加したのみで終了。


冒頭のヤマメと同じヤマメ。1匹目は枠付近の網の目を抜けて逃げてしまったので、2匹目の写真しかない

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ヒットルアーは、スミス/D-コンパクト。畑沢での釣果


 直射日光をまともに受けない渓流釣りだが、私は体が重いせいか水分の消費量が半端なかった。軽く半日釣りをしたが、余裕で2リットルを消費した。


それにしても、畑沢はゴルフボールが目立つ

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これだけいたるところで見かけてしまうと、環境に対する影響がないとは思えない。最近では環境負荷の低いゴルフボールも開発されているというし、そもそもゴルフだって(つくられたものとはいえ)一種の自然のなかで楽しむ遊びだ。「ゴルフ=環境に悪い」と短絡したくはないが、ボールがゴルフ場から流出しないような手立てはないものだろうか。


ロッド:パームス/シルファーSSGS-56UL
リール:シマノ/レアニウムCI4+ C2000HGS
ライン:サンライン/スーパーブレイド0.6号+フロロ6ポンド
ルアー:アングラーズリパブリック/アンレーズ・アレキサンドラ50HW、アングラーズリパブリック/アンレーズ・ベアトリスBT-53S、スミス/D-コンタクトスミス/D-コンパクト、ジップベイツ/リッジフラット45S、アイマ/スカリ50SS

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by rikkyofishing | 2013-08-17 19:12 | 渓流ルアー